疲れた時には暑い長風呂に40分以上つかるに限る

今日はなんだか、朝から疲れが溜まってる感じがして調子が悪かったです。なのでここはリフレッシュのために、熱いお風呂に入ることにします。あんまり熱いとのぼせやすいんで、普段はちょっとぬるめにしてるんですけどね。疲れを取るなら熱いお風呂です。

長風呂の効果

そしてこれまた普段使わない入浴剤を、今回は使っちゃいます。いや、入浴剤は疲れてても別に使わないというか、そもそも買わないんですけど、前ふくびきで当たって使わなかったのが出てきたので。これ貰ったの確か去年の暮だったと思うんですけど、それから未開封ってことは覚えてる内に使わないと、また忘れていつの物だかわからなくなるでしょうし。

私の入浴方法

シャワーで頭と体を洗ってからぬるめの湯船に浸かり、それから入ったままお風呂を追い焚きして、温度を上げていきます。熱いお風呂に入りたくても、最初からお湯の温度が高いと、お湯の温度に体がなれるまで我慢できないので。普段ぬるめのお風呂に慣れてるせいですかね?

思いの外強い柑橘系の香りにびっくりしつつも、腕や足をもみながらじっくりと入浴。この少しずつお湯の温度が上がっていく感覚は、結構好きです。入浴剤は、容器に書かれた量より少なくしたほうが良かったかもと思いました。

入念に全身をもんでからお風呂を出ると、案の定くらっときました。時計見たら40分以上経ってて、これだけ長風呂してたらのぼせて当然と反省。でも疲れは取れた気がしますし、気分的にもだいぶ良くなったので満足です。

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